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北海道の分類: 産業・経済 > 森林・林業 > 森林整備

最終更新日:2017年5月08日(月)

 森林整備事業

矢印森林整備事業とは

北海道の森林    森林は、雨水を貯え洪水を防止したり、土砂
 の流出や崩壊を防ぐ役割も果たしているほか、
 私たちの保健休養の場や、様々な生物の貴重
 な生息の場を提供しています。また、二酸化炭
 素を吸収・貯蔵し、地球温暖化防止に大きく貢献
 しています。
 
  そのように、様々な役割を果たしている森林を
 育成するためには、適正な森林整備が欠かせま
 せん。

  例えば、森林整備とは、具体的にどういうもの
  なのでしょうか?

            植栽                                                     
   (1) 人の手によって木を植える造林


 (2) 成長過程で過密になった木を抜き伐り
         する間伐などの保育


 (3) 適切に森林管理を行うとともに、効率
         的な林業経営を進める路網整備
                                  
       などです。

 

北海道では、こうした森林整備を適切に行い、健全な森林を育成しています。

 

 矢印 森林管理・環境保全直接支払制度について(PDF)

   矢印 北海道の公共造林事業予算額(国費)の推移(PDF) 

 矢印 造林事業単価について

 矢印 造林事業実績について

 矢印 森林整備事業に係る林業事業体の成績評定について

 矢印 造林事業における多様な森林づくりのための手法の検討について

       概要       検討チーム設置要領

       検討経過    生物多様性に配慮した森林整備事業の手引き<全文>   

                 生物多様性に配慮した森林整備事業の手引き<概要版>