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最終更新日:2016年10月31日(月)


森林計画制度について


森林計画制度について




森林計画制度とは
 森林は、水資源の確保、洪水・土砂崩壊などの災害防止、気象緩和・風害防止など生活環境の保全、レクリエーション施設、森林公園など保健休養の場の提供、木材や林産物の供給などいろいろな面で人々の生活と深く関わっています。
 また、大気中の二酸化炭素を吸収し、地球温暖化を防止する重要な役割も担っています。しかし、森林が成長するためには長い年月を必要とします。そのため、一度荒れてしまうと、その回復が容易ではありません。
 従って、森林に対する無責任な扱いによる様々な問題を発生させないためにも、法律や制度などによる計画的な森林づくりのルールが必要となります。
 このことから、計画的・長期的な視点に立ち、森林を適切に管理・育成するために「森林計画制度」が設けられています。

コンテンツ 

森林計画制度について、ご説明します。
下の項目をクリックしてください。

 森林計画制度の体系

 地域森林計画

 計画の公表

 各森林計画区の地域森林計画書

 市町村森林整備計画

 森林経営計画

 伐採及び伐採後の造林の届出

 森林の土地の所有者届出

 森林計画と関わりのある制度

 北海道森林審議会

 用語解説

各コンテンツについてのご意見、ご感想、お問い合わせがありましたら、

下記の連絡先にご連絡願います。

<連絡先>

北海道水産林務部林務局森林計画課 計画推進グループ

〒060-8588 北海道札幌市中央区北3条西6丁目

電話 011-204-5497(直通)

e-mail suirin.shinrin1@pref.hokkaido.lg.jp
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