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最終更新日:2018年1月16日(火)

森林のもつ二酸化炭素の吸収・貯蔵機能について(北海道)

森林のもつ二酸化炭素の吸収・貯蔵機能について

太陽と木


  私たちは、呼吸により酸素を取り込み、二酸化炭素を放出しています。
  また、生活においても、灯油や電気の消費などに伴い二酸化炭素を排出しています。

  森林は、光合成により大気中の二酸化炭素を吸収し、炭素を貯蔵しながら成長することから、
  二酸化炭素の吸収源・貯蔵庫として重要な役割を発揮しており、地球温暖化防止に貢献しています。

  このページでは、森林が二酸化炭素を吸収・貯蔵する働きについて、ご紹介します。

                                               炭素がいっぱいの木

森林のもつ二酸化炭素吸収・貯蔵機能について
   ・森林が二酸化炭素を吸収・貯蔵する働きについて、パンフレットにまとめました。

パソコンで計算してみよう!(Excel)
   ・北海道の各市町村の森林が吸収・貯蔵しているおおよその量が計算できます。
  〇ファイルの利用方法のQ&A


森林が二酸化炭素を吸収・貯蔵する量を計ってみよう!
  一本の木はどのくらい蓄えているの?
  〇森林1ヘクタールではどのくらい蓄えているの?
  〇私たちの生活と比較すると?

<参考>

・地球温暖化防止に向けて -森林の果たすべき役割-
  《林野庁のHPへのリンク》

 
 

このページについてのご不明な点、ご意見、ご感想などのお問い合わせは
北海道水産林務部林務局森林計画課
計画調整グループへ


060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目
TEL:011-204-5494
FAX:011-232-1295

メールアドレス suirin.shinrin1@pref.hokkaido.lg.jp
(迷惑メール対策のため、「@」を全角にしています。メールを送る際は、半角に置き換えてください。)

 

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