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ホーム > 水産林務部 > 森林活用課 >  北海道立 旭川21世紀の森(旭川市)


最終更新日:2018年10月04日(木)

森林フィールドの紹介(上川・旭川市)

名   称

 北海道立 旭川21世紀の森

区域面積

 33.58ヘクタール

所 在 地

 旭川市東旭川町瑞穂741番地

連 絡 先

 森林学習展示館 (電話:0166-76-2001)

交通機関

 ・【JRを利用】 JR旭川駅から旭川電気軌道バスで、「東旭川6丁目」で乗り継ぎ、米飯行き終点「米飯12号」下車。 徒歩約1時間(4キロメートル)。

施   設

 駐車場、森林学習展示館、野外実習展示園、実習用苗畑、野鳥観察舎、キャンプ施設、自然観察歩道

利用期間

 5月1日 ~ 10月31日

利用料金

 無料

体験できる内容

 自然観察、キャンプ、登山、スポーツ

指導者の有無

 あり (グループや団体での利用で事前に要請があれば専門の職員が助言・指導します。学校教育における様々な森林・林業体験の受入が可能です。)

フィールドの紹介

 旭川21世紀の森は、次代を担う青少年が、森林や自然のようすを見たり触れたりしながら、森林の持ついろいろな機能や役割などについて理解を深めるための施設です。
 施設内には、北海道の森林や林業についてのはたらきや役割などが学習できる展示室や学習室、森林の中で生活する鳥獣のようすを観察する野鳥観察舎、良質の木材を生産するための人工造林地や自然に生えた天然林などがあり、みなさんが森林や樹木、自然と直接ふれあえるように整備をしています。
 また、スポーツやレクリエーションを楽しむ広場やキャンプなどの野外活動ができる施設も完備しており、自然を観察するための遊歩道は約6,000メートルあり、広場やキャンプ施設、中鶴根山(標高678メートル)へも連絡しています。
写真 地図
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