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最終更新日:2006年2月18日(土)


どんな体験ができるかな ~プログラム~




どんな体験ができるかな
 プログラム

 森林環境教育を行うときに必要とされるのが、「プログラム」「フィールド」「指導者」の3つの要素です。プログラムとは、参加者が体験を通して「気づき、理解し、行動する」ためのねらいを持った活動のことです。ここでは、体験プログラムを作成する際にポイントとなる要素や実際のプログラムの事例を紹介します。


体験学習プログラムの要素例 
   →体験プログラムを作成する際に必要な要素を大きく4つに分類して解説しています。


森林体験学習のプログラム集
   → 林野庁、道立林業試験場が作成したプログラム例を紹介します。
     知りたいプログラムをクリックしてください。

森の宝探し 自然工作 達人の技探し
小さな森づくり ツリーハウスづくり
子ども樹木博士 プロジェクトアドベンチャー
森づくりの四季 森のスライドプログラム(写真絵本)製作
林野庁で作成したプログラム集

森の木を覚えよう 川の水を調べよう
夏の森の昆虫 森のドライフラワー
いろいろな方法で虫をとろう キーワード探し
道立林業試験場で作成したプログラム集

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