赤れんが庁舎の紹介ページです。
(2010年1月30日撮影)
赤れんが(重要文化財:北海道庁旧本庁舎)の概要
明治21年建築の、ドームを載せたアメリカンネオバロック様式のれんが造りの庁舎で、「赤れんが」の愛称で親しまれています。
詳しくは、赤れんが庁舎のパンフレットをご覧ください。
赤れんが庁舎パンフレット(表) (PDFファイル 約1.1MB)
赤れんが庁舎パンフレット(裏) (PDFファイル 約1.1MB)赤れんが庁舎内部の紹介
1階:北海道立文書館(文書館展示室、文書館閲覧室)、休憩室、売店、お手洗いがあります。
1階フロアガイドはこちらをご覧ください。2階:赤れんが北方領土館、樺太関係資料館、北海道の歴史ギャラリー、国際交流・道産品展示展
観光情報コーナー、会議室(1号・2号)、お手洗いがあります。
2階フロアガイドはこちらをご覧ください。赤れんが庁舎周辺の樹木の紹介
道庁赤れんが庁舎前庭「木育」樹木マップを掲載します。(水産林務部林務局林業木材課作成) (PDFファイル 2.1MByt)赤れんが庁舎前庭で行われた行事写真を掲載します。
「赤れんがガイアナイト」を開催しました。(平成22年7月7日開催:環境生活部環境局環境推進課)