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ホーム > 総務部 > 法務・法人局法制文書課 文書館 >  北海道立文書館 展示


最終更新日:2015年10月21日(水)

北海道立文書館

展示室

 文書館常設展示室のご案内です。企画展については、企画展のページをご覧ください。
 
展示室内写真
 
 
○開室時間
8時45分~18時
○休室日
年末年始(12月29日~1月3日)
 
 
 
 
 
 展示室では、「文書(もんじょ)が語る北海道の歴史」をテーマに、北海道の歩みを示すさまざまな文書、記録などを紹介しています。そのほかに、「赤れんが庁舎の紹介」、「記録史料を残す」「小展示」のコーナーを設けています。
 
 
蝦夷地を北海道と称すること、開拓使が設置されたことなどを伝える文書の写真
◆文書が語る北海道の歴史
 幕末以降、明治10年代にいたる時代の開拓施策や、農漁村、都市に住む人びとの姿を文書(もんじょ)や写真、絵などで紹介しています。
※蝦夷地を北海道と称すること、開拓使が設置されたことなどを伝える明治2年の文書(右の資料)
 
 
◆赤れんが庁舎の紹介
 国の重要文化財「赤れんが庁舎」の誕生から現在までの歴史を紹介しています。
 
 
◆記録史料を残す
 文書館の働きと、北海道における公文書収集の流れを紹介しています。