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ホーム > 総務部 > 法務・法人局法制文書課 文書館 >  北海道立文書館―地域史料の保存


最終更新日:2016年12月22日(木)

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地域史料の保存

被災資料の救済に関する各種情報(リンク集)

資料の修復方法(歴史資料ネットワーク)

『土砂災害で被災したアルバム・写真への対処法(手引き)』(広島県立文書館)

【注意】写真でも、近年のプリンター出力によるものは、水洗いによりインクが流れる場合があります。

水濡れ文書初期マニュアル(埼玉県地域史料保存活用連絡協議会『地域史料の防災対策』)

被災公文書等の救援について(国立公文書館)~水損被害など公文書等の被災に際し、被害の規模、態様等に応じて技術的なアドバイス、必要な資機材の貸与、保全活動を行う人材に対する研修等の救援活動

地域史料の保存

史料の保存、活用は、その資料が生み出された地域で行うことが最も望ましいと考えられています。

ここでは、地域の歴史資料を地域で、自分たちの手で守り、未来へ引継いでいくための活動に少しでも力になれるように、北海道立文書館が蓄積してきたノウハウを提供します。

 

文書等保存利用機関・団体等職員研修会(公文書館機能普及セミナー2013 in 北海道) アンケート調査票

 
 平成25年7月25日付け法文第10220号で、道内市町村に一斉に協力を依頼した「公文書館機能の自己点検・評価指標『ミニマムモデル』アンケート 【調査票1】」及び「公文書管理法に関するアンケート 【調査票2】」は、次のリンクからダウンロードできます。
調査票のファイルをダウンロード(MS Excelファイル、拡張子xls)
 
 公文書館機能普及セミナー2013 in 北海道 のページはこちら