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ホーム > 総務部 > 法務・法人局法人団体課 >  関与団体HP(最新:H30.04)


最終更新日:2018年6月29日(金)

    関与団体の適正化について   

 

 道では、平成25年度まで長年にわたり、団体の統廃合や補助金等の縮減、出えん金等の返還など関与団体の徹底した見直しに取り組んできました。

 平成26年度からは、道が取り組んできた関与団体の見直しに加え、公益法人制度改革や地方公共団体財政健全化法の施行など、関与団体を取り巻く環境の変化を踏まえて「関与団体の適正化方針」を定め、団体のより一層の適正で健全な運営と自立化を推進しています。 

                                                   (平成29年6月1日現在) 

関与団体数

道出資・出えん額

H28道補助金等額

派遣職員数 

89団体 

59,030百万円

 17,782百万円

38人 

             

                                                                                                

 【関与団体の定義】(関与団体の適正化方針 第2の1)

  1. 道が資本金等(基本財産(道が出えんする基金等を含む。)又は資本金をいう。)に出資又は出えんしている団体
  2. 道の補助金等(補助金、負担金(指定管理業務に係る負担金を除く。)、交付金及び委託料
    (随意契約による委託業務に係るものに限る。)をいう。)の総額が団体の当期支出の2分の1以上の団体
  3. 道職員を派遣している団体

             
         ◎ 関与団体一覧(平成30年4月1日現在)      

           ◎ 関与団体連絡先一覧等(所在地・代表者・連絡先)  

           ◎ 関与団体の適正化方針(平成26年4月1日施行/最終改正:平成28年6月15日) 

      ◎ 関与団体の適正化に関する取扱要領(平成26年4月1日施行/最終改正:平成28年6月15日)

      

  ◇関与団体の適正化方針に基づく取組内容はこちら→クリック
     

 

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