道においては、平成22年6月4日、道教育委員会とともに、関係機関・団体で構成する「学校給食における地場産物活用促進検討会」を設置し、学校給食における地場産物の活用状況や円滑な供給のための方策などについて調査・検討を進めてきました。
本資料は、学校給食を実施する市町村を対象としたアンケート調査をはじめ、保護者の方々やまちづくりグループからのヒアリングなどを実施しながら、検討会において議論を重ね、地場産物の活用の現状や課題、今後の方策などについて取りまとめたものです。
今後、地場産物の利用拡大に向け、地域の学校給食に関わる多くの方々に活用していただくことを期待しています。
「学校給食への地場産物活用を進めるために」概要版
「学校給食への地場産物活用を進めるために」
表紙
目次
本文(P1~P6)
本文(P7~P11)
事例1
事例2
事例3
事例4
事例5
参考資料
平成21年度学校給食における地場産物の使用状況等調査の結果について(1) (2)
学校給食における市町村産食材等の利用に関する調査報告
学校給食への地場産物利用拡大に向けた施策(北海道分)
学校給食における地場産物活用促進検討会設置要領
裏表紙