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最終更新日:2016年5月31日(火)

北海道次世代施設園芸推進事業

sora

お知らせ

○ 平成27年 5月31日 ◇植物工場エネルギー利用実態調査の結果を掲載しました

○ 平成26年 6月17日 ◇北海道における養液栽培パッケージモデル(太陽光利用型)を掲載しました


コンテンツ

◇事業の概要

   北海道の夏が比較的涼しく、日照時間が長いという地理的条件・気象条件を活かし
  た養液栽培(植物工場)の導入や、太陽光・地中熱などの新エネルギーを活用した野
  菜の低コスト生産を促進し、野菜等の計画的な生産・出荷による競争力の強化、他産
  業者の参入等による就業機会の拡大、新規需要の開拓を進めるため、幅広い産業分野
  との連携体制を構築し北海道型施設園芸の高度化を推進します。

    ○事業のイメージ図(pdf 373KB)

     ハウス ハウス内
  ■花・野菜技術センター試験ハウス

 

◇施設園芸高度化コンシェルジュ

  新規参入促進のための技術指導の相談、補助制度等の紹介など

               コンシェルジェ女      コンシェルジェ男
        入 口 

◇北海道における養液栽培パッケージモデル(太陽光利用型)

新たに養液栽培(植物工場)を取り組もうとする農業者や農業生産法人等の目安として、施設の構造や規模、栽培技術や栽培方法、目標とする販売額、収支などを示すものです。


 1 概要版(A4版各1ページ)
   「養液栽培パッケージモデル 小中規模」概要
   「養液栽培パッケージモデル 大規模」概要

 2 本文
   全文 (約100ページ)

  (分割)
   表紙~目次
   ○ 養液栽培パッケージモデル 小中規模タイプ
   ○ 養液栽培パッケージモデル 大規模タイプ
   ○ 今後の展開に向けて
   ○ 参考資料
    1 養液栽培・水耕栽培などの関するアンケート調査
    2 新エネルギーを活用した施設園芸の事例

◇植物工場エネルギー利用実態調査(平成27年度)

     1 調査概要
    2 調査結果
          1) 利用実態
          2) 利用実態(施設面積あたり)

◇道内実践事例

  ○東神楽温室園芸組合(HPへリンク)

  ○赤平オーキッド株式会社(HPへリンク)

  ○財団法人北海道農業企業化研究所/普及型水耕栽培施設(HPへリンク)

◇参考資料(リンク)

   ○新エネルギー賦存量等推計支援ツール (北海道経済部産業振興局環境・エネルギー室省エネ・新エネグループ)
     風力や太陽光など再生エネルギーを普及させるため、市町村や集落ごとに潜在的な
    エネルギー量を算出できるソフトです。

   ○雪氷熱エネルギー活用事例集5 (経済産業省北海道経済産業局資源エネルギー環境部エネルギー対策課)
     全国144の雪氷熱エネルギー活用施設の導入状況(都道府県別施設数、施設所有者
    及び名称)とともに、雪氷熱エネルギー活用施設の施設概要(所在地、完成年度、施設
    規模及び貯雪氷量等)、外観及びシステム概要(写真・図)を掲載しています。

◇リンク

  ○農林水産省/植物工場の普及・拡大に向けて

  ○経済産業省/植物工場の普及拡大

  ○北海道養液栽培(植物工場)研究会

  ○財団法人北海道農業企業化研究所

  ○食クラスター連携協議体

  ○社団法人日本施設園芸協会/スーパーホルトプロジェクト

  ○日本養液栽培研究会

 

 地中熱交換システム
 ■花・野菜技術センター地中熱交換システム実証試験(ダクト埋設)

 

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○本ページの内容は予告無く変更することがあります。

北海道農政部生産振興局
農産振興課園芸グループ
  TEL 011-204-5436
  FAX 011-232-4132
  メール nosei.nosan1@pref.hokkaido.lg.jp
       迷惑メール防止のため@マークを全角にしています。
         送信の際は@マークを半角にしてご使用ください。

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