全国で一番大きい耕地面積を誇る北海道は、その広大な土地を生かして、お米の生産量も全国一、二

争う主産地となっています。

     ここでは、北海道で作付けされているお米や水田について紹介します。

 

  米に関する資料[生産・価格・需要]

   <平成23年5月版>

     ○一括ダウンロード

      ・米に関する資料(PDF:1375KB)

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      ・表紙(PDF:55KB)

      ・目次(PDF:154KB)

      ・農家数、水田面積・水稲作付面積及び収穫量、品種(P1~46)(PDF:662KB)

      ・農業機械施設、肥料・土壌改良資材、生産性、農家経済(P47~64)(PDF:367KB)

      ・需給、米飯学校給食、米加工品、国際関係(P65~89)(PDF:531KB)

      ・生産調整(P90~111)(PDF:344KB)

      ・裏表紙(PDF:33KB) 

  

  新しい北海道水稲優良品種地帯別作付指標について

   道では、優良品種の適地適作を推進するため、昭和43年から地域の気象条件を考慮した「北海道

  水稲優良品種地帯別作付指標」を策定し、地域での水稲優良品種の適切な作付を推進してきました。

   平成21年1月に新しい「北海道水稲優良品種地帯別作付指標」を公表しました。

 

  米の消費拡大(北海道米・道内食率80%を目指して)

        23RY(米穀年度)の道内食率(暫定値) → 23RY道内食率(暫定値)

         2 北海道米食率向上戦略会議             

   米の市町村別の生産数量目標について

   公表資料  「平成24年産米の市町村別の生産数量目標の設定方針」

           「平成24年産米の市町村別の生産数量目標について」 

米トレーサビリティ制度について

   「米穀等の取引等に係る情報の記録及び産地情報の伝達に関する法律」(米トレーサビリティ法)が

  公布され、米・米の加工品を取り扱う事業者(生産者、製造業者、卸売業者、小売業者、外食店等)は、

  平成22年10月1日より取引等の記録及び保存が、また、平成23年7月1日より産地情報の伝達が

  必要となります。

    米トレーサビリティ法の概要について

   ・米トレーサビリティ法の概要(農林水産省ホームページ

  米トレーサビリティ制度Q&A

    ・基本編~(平成22年3月)

    ・生産者編~(平成22年3月)

    ・応用編~(平成22年3月)

    ・対象品目編~(平成22年6月)

    ・追加編~(平成22年9月) 

 

   関係機関へのリンク

   (1)ごはん食の推進について 

    1 食事バランスガイド(リンク先:農林水産省)

       1日に「何を」「どれだけ」食べたらよいか等望ましい食生活について紹介しています。     

    2 ごはんミュージアム(リンク先:JA全中)

      お米とごはんについての様々な情報を紹介しています。      

    3  米ネット(リンク先:米穀安定供給確保支援機構)

        お米の基礎知識、生産・流通価格、料理メニュー等を紹介しています。

    4 いまどき!ごはん(リンク先:農林水産省総合食料局)

                 ごはん食の推進を目的としたテレビ番組「いまどき!ごはん」を紹介しています。

   (2)北海道のお米について    

    1  北海道のお米  (リンク先:北海道米販売拡大委員会)

      北海道米の品種・特徴・イベント情報等について紹介しています。

    2 北海道米あんしんネット(リンク先:ホクレン)

      産地の取組や栽培情報を公開しています。 

    3  米粉の情報(リンク先:農林水産省北海道農政事務所)

      米粉食品を普及する「北海道米粉食品普及推進協議会」の概要や道内の米粉利用食品等を

     紹介しています。

    4 道産米への提言(リンク先:社団法人北海道未来総合研究所)

      北海道米の用途拡大と需要拡大に向け、10の提言をいただきました。