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ホーム > 経済部 > 産業振興課 >  6-1.在庫酒類の持ち帰り用販売等をしたい料飲店等の方へ


最終更新日:2020年7月07日(火)

在庫酒類の持ち帰り用販売等をしたい料飲店等の方へ
(期限付酒類小売業免許の付与について)

(以下、国税庁のホームページより)

 酒場、料理店その他酒類を専ら自己の営業場において飲用に供することを業とする方(以下「料飲店等」といいます。)が、自らの料飲店等で提供している酒類を、来店客の自宅等での消費のための持ち帰り(テイクアウト)用に販売するためには、酒類小売業免許が必要です。
 今般の新型コロナウイルス感染症に関連して飲食業界が大きな影響を受けている中、これに基因して料飲店等が酒類小売業免許を取得しようとする場合については、申請手続の簡素化・免許処理の迅速化を図る観点から、一般の酒類小売業免許とは別に、新たに「期限付酒類小売業免許」を設け、これを付与することとします。

(詳細は、最寄りの税務署へお問い合わせ下さい。)

国税庁ホームページ掲載場所

国税庁トップページ(https://www.nta.go.jp/index.htm)から

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-「在庫酒類のお持ち帰り用販売等をしたい料飲店等の方へ」

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期限付酒類小売業免許に関しては、直接最寄りの税務署にお問い合わせください。