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最終更新日:2015年1月19日(月)

  幌延町における深地層研究計画について

  独立行政法人日本原子力研究開発機構(以下「原子力機構」という。)は、平成12年度から幌延町において、高レベル放射性廃棄物の地層処分に関する調査研究を実施しています。
 道としては、原子力機構がこの調査研究を実施するに際して、道議会でご議論をいただくなど、様々なご意見をいただいた上で、平成12年10月に、深地層研究計画の受入れが適当であるとし、科学技術庁(当時)立ち会いの下、同年11月に道、幌延町及び原子力機構との間で協定を締結しております。
  このホームページでは、協定内容のほか、関係する道の条例などの内容を提供しています。なお、原子力機構が実施する深地層の研究計画の内容については、同機構幌延深地層研究センターのホームページでご覧になれます。

幌延町における深地層の研究に関する協定書 (平成12年11月)

幌延町における深地層の研究に関する協定書に係る確認書 (平成12年12月)

北海道における特定放射性廃棄物に関する条例 (平成12年10月)

協定締結に至る経過等 (平成10年2月~平成12年8月)

独立行政法人日本原子力研究開発機構幌延深地層研究センターのホームページ (リンク)

幌延深地層研究に関する関係機関意見交換会 (平成20年10月~平成27年1月)【NEW】

幌延深地層研究センターにおける現地調査結果について (平成25年3月)
平成25年3月1日(金)、道と幌延町とで幌延深地層研究センターを現地調査しました。

 ・日本原子力研究開発機構の機構改革に伴う研究施設計画(案)について(平成26年9月)【NEW】