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最終更新日:2017年9月26日(火)

 

  気候変動の影響への適応
               ~Adaptation to the impacts of Climate Change ~   

  気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次報告書(AR5)では、温室効果ガスの削減を進めても世界の平均気温は上昇すると予測されています。

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  地球温暖化による気候変動の影響に対処するためには、温室効果ガスの排出抑制を行う「緩和」だけではなく、すでに現れている影響や中長期的に避けられない影響に対して「適応」を進めることが必要です。

 【適応策の具体例(農業分野)】

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◆詳しくは、こちらから

  ☆ 「気候変動の影響による適応」に取り組む背景、意義

  ☆ 北海道の気候(現況と将来予測)

  ☆ 気候変動の影響(具体的事例)

  ☆ 適応の取組事例

  ☆ 事業者の適応の取組

◆気候変動適応に関する文献について

  地方独立行政法人北海道立総合研究機構
  環境科学研究センター「気候変動適応策文献紹介シリーズ」(外部リンク)

   気候変動適応策に関する研究内容について紹介しています。

◆気候変動の影響への適応に関する情報

  気候変動適応情報プラットフォームポータルサイト(外部リンク)

   国立研究開発法人 国立環境研究所が運営する、適応に関する情報提供を
   行っているサイトです。



お問い合わせ
環境生活部環境局低炭素社会推進室 計画推進グループ
電話:011-204-5190(ダイヤルイン)
FAX:011-232-1301
Email:kansei.teitan■pref.hokkaido.lg.jp ※■に@を入れてご使用ください。