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最終更新日:2017年1月17日(火)

道の事務事業に関する実行計画

地球温暖化対策に係る
「第4期 道の事務・事業に関する実行計画」
 

 道では、「地球温暖化対策の推進に関する法律」及び「北海道地球温暖化防止対策条例」に基づき、道が自ら排出する温室効果ガスの抑制を図るとともに、道民や事業者の取組を促すことを目的とし、「道の事務・事業に関する実行計画」を策定しています。
 このたび、第3期実行計画の終了に伴い、新たに第4期実行計画を策定しました。
  (第1期実行計画:H12~16年度、第2期実行計画:H17~22年度、第3期実行計画:H23~27年度)

実行計画の概要

 ・計画期間:平成28~32年度(基準年度:平成26年度)
 ・対象範囲:道の全ての機関(指定管理施設含む)が行う事務・事業(委託事業等を除く)
 ・削減目標:平成32年度の温室効果ガス排出量を平成26年度(基準年度)比で5.4%(16,000トン)削減

  第4期 道の事務・事業に関する実行計画(概要)(PDF)

  第4期 道の事務・事業に関する実行計画(本文)(PDF)

これまでの取組

 ●第3期道の事務・事業に関する実行計画(PDF)

  ・平成27年度実績(実行計画推進状況調査)(PDF)

     ・平成26年度実績(実行計画推進状況調査)(PDF)

  ・平成25年度実績(実行計画推進状況調査)(PDF)

  ・平成24年度実績(実行計画推進状況調査)(PDF)

  ・平成23年度実績(実行計画推進状況調査)(PDF)

 

  ●第2期道の事務・事業に関する実行計画(PDF)

  ・平成22年度実績(実行計画推進状況調査)(PDF)


 

<参考資料>
北海道環境管理システム (平成22年度終了)


 北海道では、恵まれた環境を保全し、環境への負荷が少ない環境重視型社会を創っていくため、平成8年に『北海道環境基本条例』を制定し、環境の保全及び創造に向けた様々な取組を進めています。
 その一環として、道(道庁)が行っている事務活動や公共事業などの事業について、環境への影響を継続的に低減させるために目的・目標を設定し、職員一人ひとりが率先して環境に配慮した取組を行い、自らチェックするシステム(北海道環境管理システム)を導入し、平成12年6月から本庁知事部局、各種行政委員会、教育庁及び道警本部など20部局を対象に運用を開始し、平成12年11月24日付けで、環境管理のための国際規格である『ISO14001』の認証を取得しました。
 なお、認証取得後9年目にあたる平成21年11月に3回目の認証が更新されました。
 また、道の組織全体で環境配慮を進めていく必要がありますので、平成14年4月から、支庁を始めとする全ての出先機関においても、環境管理システムを準用した取組を開始しました。
 今後とも、環境管理システムの着実な推進を図り、なお一層の環境配慮に努めるとともに、効率的な行政運営に取り組んでいきます。

●環境方針

●北海道環境管理マニュアル
 (環境方針、平成22年度全庁共通環境目的・目標登録表などを含む)



●システムの推進状況

  ・平成12年度
  ・平成13年度
  ・平成14年度
  ・平成15年度
  ・平成16年度
  ・平成17年度 平成17年度公共事業 平成17年度環境配慮
  ・
平成18年度 平成18年度公共事業 平成18年度環境配慮
  ・平成19年度 平成19年度公共事業 平成19年度環境配慮
  ・平成20年度 平成20年度公共事業 平成20年度環境配慮
  ・平成21年度 平成21年度公共事業 平成21年度環境配慮



●グリーン購入(循環型社会推進課『グリーン購入』のページにジャンプします。)

●環境管理システム取組状況 (PDF形式 591KB)

●環境配慮指針(公共事業編) →平成23年3月31日廃止

●システムに係る知事会見記録

●ISOかわら版

 

 環境生活部 環境局 低炭素社会推進室
 
電話 <代表> 011-231-4111 内線(24-212)
 <直通> 011-204-5190