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最終更新日:2013年11月29日(金)


eco旅ナビ SL冬の湿原号


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SL冬の湿原号
体験受入施設・エリア冬
SL Fuyu-no-Shitsugen-go

写真  

昔懐かしいSL(蒸気機関車)に乗り、冬の釧路湿原を駆け抜ける貴重な体験ができます。2両のSLが交互に運転しますが、そのうちの1両は、1940年に製造された「C11―171」で、1998年まで標茶町の桜児童公園に保存されていた車両を復元しました。車内にはレトロな雰囲気が漂い、ダルマストーブでスルメを焼きつつ景色を楽しめます。またガイドによる「ネイチャー講座」が、緩急車と呼ばれる車掌車内で行われ、車窓から湿原の自然について、より深く知ることができます。

運転区間・運行日については変更がありますので、事前に確認が必要です。
電話:0154-22-4314(JR釧路駅)

JR釧路支社

冬の釧路湿原エコツアー


北の道ナビ【距離と時間検索】 距離と時間の検索や、
交通情報の検索などができます。

おすすめポイント
 

●「鶴の来る駅」茅沼駅で、タンチョウに出会う
鶴の給餌場のある無人駅。少し長めに停車します。運がよければタンチョウを間近にできるかも。

●移り変わる湿原の自然を車窓から観察
ガイドが乗車して、湿原の植物や動物についてご案内。湿原の魅力をより深く感じられるはずです。
※都合によりガイドが乗車しない場合もありますので、ご了承ください。

●春から秋には「くしろ湿原ノロッコ号」で
ゴールデンウィーク頃から秋にかけては、DE10機関車が牽引する「くしろ湿原ノロッコ号」で、「日本一遅い列車」をお楽しみください。

 
 

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