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最終更新日:2013年11月29日(金)


eco旅ナビ 嶮暮帰島


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嶮暮帰島
Kenbokki Island
嶮暮帰島
自然観察ポイント春夏秋
無人島体験ツアー
体験受入施設・エリア春夏秋

写真  

霧多布湿原の目の前の海に浮かぶ、テーブル状の無人島が嶮暮帰(けんぼっき)島です。外周約4.5km、面積7.1haの無人島で、地元のペンションなどでは船で行く探検ツアーを行なっています。島はスズラン、エゾリンドウなどの群生が見られるほか、コシジロウミツバメやウミウ、エトピリカなど海鳥の生息地です。また世界最小といわれるほ乳類「トウキョウトガリネズミ」が生息するなど、希少な動植物の宝庫といえます。

所在地:厚岸郡浜中町
電話:0153-62-2111(浜中町 商工観光課)
利用期間:冬以外
公共の交通機関:(霧多布湿原センターまで)
・JR釧路駅からくしろバス「霧多布温泉行き」で「霧多布展望台」下車、車で約10分
・JR茶内駅から車で約10分

浜中町


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交通情報の検索などができます。

おすすめポイント
 

●風と波の音を聞きながら過ごす時間
島で聞こえるのは、風と波の音だけ。お気に入りのビュー・スポットで、思い思いの時間を過ごすことができます。島からの眺めは、上陸した人だけの特権。夏は島に咲きほこる花々に目を奪われます。

●人が住んだことも
今は無人島ですが、昔は昆布漁師が住んでいたようです。また、有名な作家も家族や動物たちといっしょに1年間住んでいたようです。

 
 

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