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北海道の分類: くらし・医療・福祉 > くらし・消費生活 > 消費相談

最終更新日:2016年1月21日(木)

消費生活相談受付窓口のご案内

 

商品やサービスなどに関する苦情や問合せなどの消費生活相談については、道内全179市町村で受け付けています。

まずは、お住まいの市町村消費生活相談窓口にご相談ください。
 また、道立消費生活センターにおいて相談をお受けするほか、土・日曜日などは下記の機関において相談を受け付けています。 

 平日に相談を受け付けている窓口

 (一部の市や町では、土、日、祝日に相談を受け付けている場合があります。)

 ◆ 市町村の消費生活相談受付窓口一覧

 ◆ 道の消費生活相談受付窓口(道立消費生活センターHPリンク)


 土・日曜日、祝日に利用できる窓口

 ▼消費者ホットライン(全国統一番号) 
      ・3桁の電話番号 188、祝日は国民生活センターで受付)
   
【年末年始、国民生活センターの建物点検日を除く、午前10時から午後4時まで】
   ※IP 電話など、一部の電話からはつながらない場合があります。詳細については、 消費者ホットラインの概要(消費者庁、PDF形式)をご覧ください。


 ▼公益社団法人全国消費生活相談員協会    

      (平日は相談を受け付けていません。)

    ・東京  電話03-5614-0189
        【土曜日曜 午前10時から正午・午後1時から午後4時まで(年末年始を除く)】
    ・大阪  電話06-6203-7650
        【日曜のみ 午前10時から正午・午後1時から午後4時まで(年末年始を除く)】
    ・札幌  電話011-612-7518
        【土曜のみ 午後1時から午後4時まで(年末年始を除く)】

 


 公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会

  (平日は相談を受け付けていません。)
    ・東京 電話03-6450-6631

        【日曜のみ 午前11時から午後4時まで(12月29日~1月4日休み)】
    ・関西分室 電話06-4790-8110

        土曜のみ 午前10時から午後4時まで(12月29日~1月4日休み)

  

 不当請求等に関する情報の確認

「消費者未納料金」請求などといったはがきが来たなら、まず、このページ道立消費生活センターで具体的な事例や対処方法を確認してください。

 ▲ 明らかに「不当請求」と分かっている事業者は → このページ(消費者安全課)

 ▲ 架空請求の最近の事例は → このページ(国民生活センター)

 ▲ 債権回収会社を詐称している等との情報の提供があった業者は → このページ(法務省) 

実在する裁判所や法務局の名を騙り、「司法処分出廷要請最終通達書」などと称する封書を送りつけてくる場合があります。裁判所の正式な通知かニセモノかが分からないため、電話帳などで住所や電話番号を確認し、正しい電話番号に問い合わせてください。 

ただし、裁判所から正式な「支払督促」や「少額訴訟」の通知がきた場合は、きちんと対処する必要がありますので、上記により正しい電話番号を確認した上で、裁判所の説明をよく聞いて必要な手続きをとってください。
 手続きに不安がある場合は、相談受付窓口に相談してください。

  → 法務省民事局のページ
  → 
裁判所のページ