スマートデバイス表示はこちら

ホーム > 環境生活部 > 環境局環境政策課 >  ダイオキシン自主測定トップ


最終更新日:2016年4月01日(金)


ダイオキシン自主測定トップ


      工場などからの排出状況
             
(排出ガス・排出水)

 平成12年1月15日に施行されたダイオキシン類対策特別措置法で、ダイオキシン類を排出する施設とされた工場(「特定施設」と言います。)においては、大気排出基準が適用される特定施設にあっては「排出ガス」を、水質排出基準に適用される事業場にあっては「排出水」を、また、廃棄物焼却炉にあってはこれらのほかに「ばいじん」と「焼却灰その他燃え殻」のダイオキシン類濃度を年1回以上測定することが義務づけられています。

 ※札幌市、旭川市、函館市に所在する施設などの測定結果は、それぞれの市のホームページをご覧ください。

 

 排出状況の年次別結果

 平成25年度  平成26年度  

 平成24年度

 平成23年度  平成22年度
 平成21年度  平成20年度   平成19年度