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最終更新日:2017年6月07日(水)

生体長距離輸送実証モデル事業

囲いわなで生きたまま捕獲したエゾシカは、流通事業者等から高い評価を得ているにもかかわらず、廃棄処分となっている場合があることから、その有効活用に向け、平成27年度と平成28年度の2ヵ年にわたり、エゾシカを生きたまま食肉処理場まで長距離輸送し、食肉への影響や経済性について検証を行うためのモデル事業を実施しました。
囲いわなで捕獲されたエゾシカ 輸送用オリへの追い込み



・報告書(概要) PDF(301KB)

・報告書(本編) PDF(634KB)
・参考資料
  別紙1 PDF(82KB) (ストックヤード構造図)
  別紙2 PDF(358KB) (中川町の囲いわな及びストックヤードの状況)
  別紙3 PDF(363KB) (浦河町の囲いわな及びストックヤードの状況)
  別紙4 PDF(45KB) (生体捕獲個体管理表)