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最終更新日:2012年7月13日(金)


北の縄文 - じょうもんキッズ_縄文人道具(土器)


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縄文人の道具

縄文時代の大きな 特徴 ( とくちょう ) は、土器が作られていることです。土器を使うことで 煮炊 ( にた ) きや 貯蔵 ( ちょぞう ) ができるようになり、食生活が安定するようになりました。土器の発明は人類にとって大きな発明の一つと言えます。 日常 ( にちじょう ) の道具ばかりでなく、 儀式 ( ぎしき ) 儀礼 ( ぎれい ) をするための特別な土器も作られていました。土器の形や文様は、時代や 地域 ( ちいき ) によってちがうので、時代を調べたり、縄文人が交流していた 範囲 ( はんい ) を調べるのに 貴重 ( きちょう ) 資料 ( しりょう ) になっています。





作業の様子

住吉町土器の写真
入江式土器の写真
▲住吉町土器
▲入江式土器
聖山式土器の写真
▲聖山式土器
  
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