昭和42年から道民の憩いの場として建設が進められ、昭和47年2月には札幌オリンピック冬季大会が開催された公園です。 また、46haある広大な緑地では幼児からお年寄りまで幅広い世代の憩いの場として、散策や学校の写生会、軽スポーツ、バードウォッチング、ハイキング等に、園路ではジョギングや歩くスキー等、四季を問わず利用されています。さらに、公園内には、オリンピック記念施設として、屋内・屋外両競技場が設けられています。
●真駒内セキスイハイムアイスアリーナ(屋内競技場)