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最終更新日:2018年10月18日(木)


街路の事例のページ


北海道の街路事業の事例


3・2・4臨港線(小樽市)


 国道5号とともに、小樽市内の主要な幹線道路としての機能を発揮するとともに、歴史的建造物が建ち並ぶ小樽運河沿線の観光にも大きく寄与しています。
 臨港線鳥瞰写真


3・3・11環状1号線(旭川市)

 環状1号線は、河川で分断された市街地を結びつける環状道路として、市内中心部の交通混雑緩和及び近隣市町とのアクセス性の向上に大きな効果を発揮してます。
 ツインハープ橋は、忠別川に架けられている橋であり、2つの斜張橋からなるその姿は、ランドマークとして親しまれています。
ツインハープ橋夕景写真

 美瑛川に架かる雨紛大橋工区が平成11年度に開通し、全線が供用開始となりました。
雨粉大橋周辺空撮写真


3・3・12西2条通(帯広市)

 西2条通は、中心市街地においてJR帯広駅と国道38号を連絡する重要な路線であるとともに、中心商店街のメインストリートとして大きな役割を担っています。
 広幅員歩道化、電線類地中化、景観に配慮した街路づくりにより、メインストリートとしてシンボル性の高い、快適でうるおいのある道路空間が創出されています。
西2条通歩道写真

鉄道高架事業(旭川市)

 旭川鉄道高架事業は平成23年度に事業完了しました
 鉄道と川で分断されている南北地区の連絡強化による均衡ある発展、土地区画整理による有効な土地利用を図ることにより、中心市街地の基盤強化と活性化が図られます。
 ・事業期間 平成10年度~平成23年度
 ・事業延長 約9.2km
       高架化延長約3.5km(函館線1.2km宗谷線1.5km富良野線0.8km)
       交差道路数9(都市計画道路6路線、一般道路3路線)

旭川鉄道高架事業の状況

 

 

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