北の景観だより「彩」(いろどり)バックナンバー

北の景観だより「彩」は、当時の北海道建設部まちづくり推進室から、年2回程度発行されていた景観に関する情報誌です。

1997年(平成9年11月)の創刊号から2005年(平成17年3月)の16号まで6年にわたって情報発信されました。

美しい北海道の景観と景観を守り、つくり、育てる活動を紹介する内容が満載です。

このページでは7号から順次内容をご紹介していきます。

なお、冊子の一部在庫と電子データ(PDF)がありますので、ご希望のある方は、ご連絡ください。

 

■北の景観だより「彩」9号(2001年7月発行)

彩 9号

・ひと目でわかる (仮称)美しい北の国づくり条例素案骨子

・なんといっても「らしさ」 東京農業大学学長 進士 五十八

・「生成り」思想を大切に! 農村空間研究所 所長 梅田 安治

・次の段階には地域の景観計画を 北海道環境財団理事長 辻井 達一

・ボイスレポート みなさまから寄せられた声、期待

・私たちはこう受けとめました

・景観ドキュメント つくるのは中標津のわたしたちです。

・ランドスケーププレス まちづくりへの胎動「稚内まちづくりフォーラム開催」

・景観ワンポイント教室「街の色彩作法」 (有)中井仁実建築研究所・環境デザイン室長 中井 和子

 

■北の景観だより「彩」8号(2001年3月発行)

彩 8号

・北海道の景観条例の制定に向けて

・ボイスレポート1 地域の魅力、気になるところは?

・ボイスレポート2 道民、市町村、そして道の役割とは?

・ボイスレポート3 活動への意欲、地域が求める支援とは?

・ボイスレポート4 ルールの必要性、ルールづくりに必要なものとは?

・ボイスレポート5 市町村にまたがる景観づくりに必要なものとは?

・ボイスレポート6 公共事業を行う際の配慮は? 期待する条例の効果とは?

・(仮称)美しい北の国づくり条例素案骨子

 

■北の景観だより「彩」7号(2000年8月発行)

彩 7号

・みんなでつくろう 北海道の景観条例

・座談会 さてあなたのご意見は?

・景観ドキュメント 炭鉱の記憶、まちのプライド、人々の温もり。

・彩 特派員レポート 幸坂から海へドボン!

 

■お問い合わせ

北海道建設部まちづくり局都市計画課基本計画・景観グループ 主査(景観)

TEL 011-231-4111(内線29-828)

 

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