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最終更新日:2019年5月20日(月)

北の住まいるタウンについて

       

■ 「北の住まいるタウン」とは・・・

「北の住まいるタウン」とは、「コンパクトなまちづくり」「低炭素化・資源循環」「生活を支える」取組を一体的に展開し、安全・安心、暮らしの質向上、コミュニティの再生や、地域産業振興、雇用創出などにつなげ、本道の人口減少問題の克服に寄与する、誰もが安心して心豊かに住み続けられるまち・地域です。

その目指す姿や取組の方針などを示すものとして『「北の住まいるタウン」の基本的な考え方』を策定し、多くの皆様にご覧いただき、道民、民間企業、行政などが連携、協働して北の住まいるタウンの取組を推進していきます。

    

「北の住まいるタウン」基本的な考え方(PDF)

            

「北の住まいるタウン」基本的な考え方(概要)(PDF)                    

      

■ 北の住まいるタウン実践ガイドブック

「北の住まいるタウン」構想を市町村の皆様などが実践するために役立つよう実践ガイドブックを作成しました。

   

「北の住まいるタウン」実践ガイドブックはこちらから

   

■「北の住まいるタウン」検討協議会

北海道の優位性が活かされ、地域特性に応じ、安全・安心で暮らしやすく、資源循環が進んだ効率的な都市構造を有する、誰もが安心して心豊かに住み続けられるまち・地域である「北の住まいるタウン」の推進に向け、様々な意見を聴取するため、『「北の住まいるタウン」検討協議会』を設置しています。

    

「北の住まいるタウン」検討協議会について

      

■ 「北の住まいるタウン」モデル市町村

「北の住まいるタウン」の推進にあたり、先進的な取組事例となるモデル市町村として、鹿追町、当別町の2町を選定し、取組を支援しています。

「北の住まいるタウン」の実現に向けて(鹿追町)(PDF)

    

「北の住まいるタウン」の実現に向けて(当別町)(PDF)

                              

■ 「北の住まいるタウン」地域協議会 

北海道が「北の住まいるタウン」モデル市町村として選定した当別町においてコンパクトなまちづくりや低炭素化・資源循環及び生活を支える取組を一体的に進める「北の住まいるタウン」を推進するため、『「北の住まいるタウン」地域協議会』を設置しています。  

  

「北の住まいるタウン」地域協議会について

                              

■ 「北の住まいるタウン」事例見学ツアー

現地を見学し、まちづくりの現場で奮闘、活躍されている皆様のお話をうかがい、今後のまちづくりを考える事例見学ツアーを開催しています。平成30年度は、「北の住まいるタウン」のモデル市町村を見学しました。

      

「北の住まいるタウン」事例見学ツアー(平成30年10月9日)の開催結果(PDF)

    

■ 「北の住まいるタウン」まちづくりセミナー

道内の様々な地域でも課題とされるテーマについて、道内外の先進事例に学ぶまちづくりセミナーを開催しています。

      

「北の住まいるタウン」まちづくりセミナー(平成31年2月6日)の開催結果(PDF)

     

■ 「北の住まいるタウン」5地域まちづくりセミナー

「北の住まいるタウン」づくりの推進に当たり市町村職員や道民の皆様に実践していただく際のヒントになるよう、道では、「北の住まいるタウン実践ガイドブック」を作成したところであり、このガイドブックを活用して、道内5地域で、まちづくりの課題とその解決方法を検討する「5地域まちづくりセミナー」を開催いたしました。

    

「北の住まいるタウン」5地域まちづくりセミナーの開催結果(PDF)

    

■ まちづくりメイヤーズフォーラム

「北の住まいるタウン」の普及と推進を目的とし、まちづくりや新エネルギーの活用などに取り組む道内の市町村長及び有識者を講師にお招きしてお話をうかがい、ディスカッションする「まちづくりメイヤーズフォーラム」を開催しています。

     

第7回まちづくりメイヤーズフォーラム(平成30年10月31日)の開催結果はこちら