
【09.3.6新着情報】
財団法人高速道路交流財団において
ETC車載器新規導入助成事業が実施されます。
詳しくは高速道路交流財団のETC車載器新規導入助成サイトへ
→ http://www.etcjyosei.com/
<同財団より公表された助成事業の概要>
1.助成対象及び助成方法
助成実施期間中に、申し込みを行い、下記の条件を全て満たされた方に、その場で助成(割引)いたします。
| ① |
各地域の「四輪車ETC車載器新規導入助成取扱店」及び「二輪車ETC車載器新規導入助成取扱店」で新規のETC車載器を購入又はリース契約し、セットアップされた方 |
| ② |
ETC車載器新規導入に係る費用から助成金を割り引いた残額を、2年以上の契約期間かつ2回以上の、分割又はリース契約で支払いされる方、又は助成金を割り引いた後、当該費用に残額がない場合、ETC車載器を2年以上使用して頂ける方 |
| ③
|
申し込み時にアンケートにお答え頂ける方
| ※ |
ETC車載器新規導入に係る費用とは、「ETC車載器本体価格+セットアップ料金」、又は「ETC車載器本体価格+セットアップ料金+取付料金」を指します。 |
※取扱店は上記の財団法人高速道路交流財団ETC車載器新規導入助成のホームページに掲載されて います。 |
2.助成台数
累計台数が95万台に達するまで実施します。 平成21年3月31日(火)の受付が終了した時点で上記台数に達していない場合、平成21年4月以降に、助成台数が累計台数に達するまで、本助成を実施します。 なお、平成21年3月31日(火)の受付が終了するまでは、上記台数を超えていても本助成を実施します。
|
※ |
累計台数とは、平成21年3月12日(木)からの助成台数の累計を指します。 | |
|
3.助成金の額
四輪車用ETC車載器新規導入に係る費用(税込み)のうち、1台あたり5,250円を助成します。
二輪車用ETC車載器新規導入に係る費用(税込み)のうち、1台あたり15,750円を助成します。
| ※ |
ETC車載器新規導入に係る費用(税込み)が、助成金の額を下回る場合は、ETC車載器新規導入に係る費用を助成額とします。 |
詳しくは高速道路交流財団のETC車載器新規導入助成サイトへ
→ http://www.etcjyosei.com/
北海道では、高速道路の利用促進につながる、
ETCの普及を推進しています。
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ETC(Electronic Toll Collection System)とは
ETC導入による効果
ETC導入手続きの流れ(ETCセットアップ取扱店情報)
ETC車限定の割引情報
詳しくは「ETC総合情報ポータルサイト」 
|
ETC車限定の割引情報、高速道路料金引き下げについては
高速道路にかんするお知らせページをご覧下さい。 |
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| ETC(Electronic Toll Collection System)とは |
料金所ゲートに設置したアンテナと、ETCカードを挿入した車載器との間で無線通
信を用いて自動的に料金の支払いを行い、料金所をノンストップで通行することが
できるシステムです。



(料金所) (車載器) (ETCカード)
・料金所をノンストップでスルーパスができます。渋滞を回避できることはもちろん、支払いのためのタイムロスがありません。
・料金所で現金の受け渡しが必要ありませんので、煩わしさからも解放され運転に集中できます。
・料金支払いのためのストップ&ゴーを繰り返すことがなくなりますので、料金所付近の騒音や排気ガスが軽減され、
周辺環境の改善にも貢献します。また排気ガスの軽減に伴い、地球温暖化の抑制にも効果を発揮します。
・通行券の受け取りや支払い等のため停車が不要なので料金所のブースにクルマを寄せる必要もありません。
・利用者にとっては何より料金割引がお得です。料金割引はETC限定です!! (障害者割引等を除く)
ETCカードと車載器をご用意していただくことで、ご利用いただけます。
・クレジット会社の発行するETCカードを取得します。
・車載器は自動車ディーラーやカー用品店・自動車整備工場などで購入、取り付けできます。


・セットアップとは、車両情報を車載器に登録する作業です。取扱店でこの作業を行ってください。
※ETC車載器取扱店では、すべてを一括して申し込めるショップもあります。
北海道内の車載器セットアップ取扱店情報は↓をクリックして下さい。
