緑ヶ丘病院沿革

 
昭和27年 3月 北海道立緑ヶ丘病院新築工事着工
昭和27年 7月 第2病棟完成(精神56床)
昭和27年 8月 第1病棟完成(精神57床) 計113床(精神)
昭和28年 2月 北海道立緑ヶ丘病院開設
診療科目:精神科、神経科
昭和28年 3月 管理棟、第3病棟等完成(精神32床) 計145床(精神)
昭和36年 6月 女子病棟増築(精神100床)
昭和51年 7月 歯科標榜
昭和59年 3月 改築工事完成
昭和59年 7月 旧病院より移転 計270床(精神)
診療科目:精神科、神経科、歯科
昭和60年 6月 児童病棟入院治療開始
平成 4年 4月 音更中学校緑ヶ丘病院院内教室開設(平成14年4月休校)
平成12年 2月 財団法人日本医療機能評価機構認定病院
平成12年 7月 病棟再編(6病棟増築・2病棟休床、運用病床240床)
平成16年 3月 病棟再編(1・2病棟統合、5病棟休床、運用病床216床)
平成17年 1月 財団法人日本医療機能評価機構認定病院の更新
平成22年 1月 財団法人日本医療機能評価機構認定病院の更新
平成23年 1月 診療科目:精神神経科

 

《緑ヶ丘病院付属音更リハビリテーションセンター》

昭和59年 7月  道立緑ヶ丘病院付属音更リハビリテーションセンター開設
診療科目:神経科、精神科
定員:通所部門40名、入所部門20名
昭和60年10月 神経科デイ・ケア運動療法承認