スマートデバイス表示はこちら

ホーム > 保健福祉部 > 向陽学院 >  向陽学院の沿革


最終更新日:2015年10月22日(木)


向陽学院の沿革


沿  革 

 年  月

事   柄 

昭和25年 3月 道立女子教護院設置が決まる
昭和26年 4月  北海道規則第85号を以て北海道立向陽学院設置規則公布
昭和26年 6月  札幌市南区南の沢1844番地。敷地面積160,525.94平方メートルに第1期
工事において3寮舎(211,91平方メートル×3)、炊事棟(99,09平方メートル)完工
昭和26年 9月  開院式挙行(29日) 
昭和26年10月  3寮夫婦小舎制(すずらん寮・しらかば寮・はまなす寮)児童定員45名で児童入院開始 
昭和41年 9月  創立15周年記念式典挙行
昭和44年 9月  院章制定
昭和46年 9月 創立20周年記念式典挙行 
昭和54年 6月  小鳥の村愛鳥活動により北海道社会貢献賞受賞 
昭和58年 2月  北海道知事により愛鳥モデル校指定 
昭和60年 5月  愛鳥活動により「環境庁自然保護局長賞」受賞 
昭和62年 3月  学院移転改築のため札幌郡広島町字西の里1015番地
(現:北広島市西の里1015番地)に土地購入・実施計画完了 
平成元年  6月  学院移転
4寮夫婦小舎制(すずらん寮・しらかば寮・あじさい寮・はまなす寮)
児童定員48名となる
平成元年  7月  開院式挙行 
平成10年 2月  愛鳥活動に対し、北広島市教育委員会より「善行をたたえて」受賞 
平成10年 4月  児童福祉法改正に伴い施設種別が「教護院」から「児童自立支援施設」に変更
平成21年 4月  学院内に北広島市立西の里中学校陽香分校開設 
平成23年 4月 学院内に北広島市立西の里小学校陽香分校開設