スマートデバイス表示はこちら

ホーム > 保健福祉部 > 地域保健課 >  糖尿病地域連携クリティカルパスの取り組み(住民向け)


最終更新日:2017年10月04日(水)


旭川地区糖尿病地域連携クリティカルパスの取り組み(住民向け)


糖尿病地域連携

クリティカルパス(地域連携パス)の取り組み

 

糖尿病は、全身の血管がもろくなり網膜症や神経障害、腎臓病など

生活に支障をきたす合併症を起こしやすい病気です。

自覚症状がないため、知らないうちに悪化していることがよくあります。

糖尿病の合併症や、悪化を予防するためには、

「かかりつけ医」によるきめ細やかな診察を受けることがとても大事です。

北海道では、「かかりつけ医」と「専門医療機関」が

患者さんの検査結果や治療方針を共有して治療を進めることで、

糖尿病の悪化を防ぐ取組を行っています。

このような取り組みを、「地域連携パス」といいます。

 

 

asawahikawapasu

    

 

    お問い合わせ先

    北海道保健福祉部健康安全局地域保健課がん対策グループ

    〒060-8588
    札幌市中央区北3条西6丁目
    TEL : 011-204-5117/
FAX : 011-232-2013
    e-mail : hofuku.kenkou@pref.hokkaido.lg.jp

    (メール送信の際は、「@」を半角にしてください。)