スマートデバイス表示はこちら

ホーム > 保健福祉部 > 子ども未来推進局子ども子育て支援課 >  道内の子どもの貧困の現状 子どもの生活実態|北海道

北海道の分類: くらし・医療・福祉 > 子ども・青少年 > 児童自立支援

最終更新日:2018年10月16日(火)

道内の子どもの貧困の現状(子どもの生活実態)


「若者生活実態調査」、「若者の生活に関するアンケート」にご協力ください New!

道では今年10月から12月にかけて、北海道大学・札幌学院大学の研究班と共同で、道内の若者を対象とした調査を実施しています。対象の区分は次のとおりです。回答にご協力をお願いします。

  • 大学生・短大生
  • ジョブカフェ利用者
  • 道内で働く概ね39歳以下の方

調査結果は、今後の子ども・若者施策についての検討資料とさせていただきます。


大学生・短大生が対象の調査

調査対象の各大学・短期大学を通じ、調査票を配布しています。

ジョブカフェ利用者が対象の調査

道内に6つあるジョブカフェを通じ、調査票を配布しています。

道内で働く概ね39歳以下の方が対象の調査

経済団体、労働団体などの関係機関のご協力をいただき、ウェブアンケートを実施しています。

 周知リーフレット(PDF:239KB)

 ウェブ回答フォーム



北海道子どもの生活実態調査(乳幼児調査)結果(平成30年6月)

道内30市町の概ね2歳・5歳の子の保護者を対象に、平成29年に北海道が北海道大学の研究班と共同で実施した調査の結果です。

「北海道子どもの生活実態調査(乳幼児調査)結果報告書」はこちら



「子どもの生活実態調査」結果をお知らせするパンフレット(平成30年2月)

道、札幌市、北海道大学の3者が連携して平成28年に実施した「子どもの生活実態調査」の結果をお知らせするパンフレットです。

調査は、道内の小5・中2・高2の子どもとその保護者、2歳・5歳・小2の子どもがいる保護者、あわせて約3万人を対象として行われ、約70%の方から回答をいただきました。

北海道・札幌市の子どもと家族の生活(2018年2月) ~子どもの貧困対策を考えるために~ 【全8ページ】



北海道子どもの生活実態調査結果(平成29年6月)

道内13市町の小学2年・小学5年・中学2年・高校2年の子どもとその保護者を対象に、平成28年に北海道が北海道大学の研究班と共同で実施した調査の結果です。

「北海道子どもの生活実態調査結果報告書」はこちら


このページに関するお問合せ
保健福祉部子ども未来推進局子ども子育て支援課
〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目
電話番号:011-206-6328
FAX番号:011-232-4240
メールアドレス:hofuku.kodomo1@pref.hokkaido.lg.jp