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ホーム > 保健福祉部 > 地域医療推進局医務薬務課 >  医務薬務課のページ(医務・薬務などの施策・情報)


最終更新日:2014年9月16日(火)

保健福祉部 医療政策薬務課
薬務グループのホームページ

カラーコンタクトレンズを使用、輸入、販売されている皆様へ

 重要なお知らせ

 

カラーコンタクトレンズの輸入、販売等に薬事法規制がかかります。

 (こちらをご覧ください)

  

 

 臓器移植は、心臓や腎臓、肝臓など臓器の機能が低下し、移植でしか治らない患者さんと、死後に臓器を提供してもいいという人とを結ぶ医療です。

 

 臓器移植法では、脳死下の臓器提供には本人の書面による意思表示が必要です。

 

 「提供する」あるいは、「提供しない」どちらの意思も表示できます。

 あなたの意思を家族と話し合って、「臓器提供意思表示カード(シール)」に記入し携帯しましょう。

 また、インターネットでも意思を登録することができます。

 

インターネットによる意思登録方法は

 

(財)日本臓器移植ネットワークのホームページの登録窓口へ

 

抗インフルエンザウイルス薬「タミフル」の

インターネットによる個人輸入について

国内における新型インフルエンザの発生に伴い、抗インフルエンザウイルス薬である「タミフル」について、インターネットによる個人輸入が行われているとの報道がなされているところですが、「タミフル」は医師の処方に基づき服用されるべき医薬品であり、自己判断での服用は危険ですので、個人輸入をして使用することは避けてください。

詳しくは、次のページをご覧ください。

 

厚生労働省ホームページ内

「抗インフルエンザウイルス薬「タミフル」に係るインターネットによる個人輸入について」

          

  北海道医療機能情報システムについて



  道では、道民や患者さんによる医療機関や薬局の適切な選択を支援することを目的に、施設の名称や電話番号、診療・営業時間などの基本的な情報をはじめ、病院、診療所、助産所においては、保有する施設設備や対応することができる治療内容などの医療機能について、薬局においては、薬剤師数や患者数、お薬手帳の交付などの機能について、医療機関等から報告いただいた情報を公表しております。

北海道医療機能情報システム

    

     新しい医薬品販売制度について

 平成21年6月1日から一般用医薬品(大衆薬、OTC医薬品)の販売方法が変わりました。それぞれの方に合った一般用医薬品を購入し、適正にお使いいただくために、その医薬品の区分に応じて専門家が説明し、または相談に応じることとなりました。詳しくは、次のページをご覧ください。

  厚生労働省ホームページ内

    医薬品の新販売制度がスタートしました!

 

   新医薬品販売制度ポスター(PDF)      新医薬品販売制度リーフレット(PDF)

          

 

 微量採血のための穿刺(せんし)器具について

 道では、厚生労働省の依頼を受け、道所管の施設における微量採血のための穿刺器具(針の周辺部分がディスポーザブルタイプでないもの)(以下「当該器具」という。)の使用状況を調査しました。
 調査の結果、当該器具の針を交換せずに使用した例はありませんでしたが、一部で複数人への使用が確認されましたので、お知らせします。
 また、道としては調査に万全を期すため、国では対象となっていない施設につきましても、道独自の調査を行い、その結果を取りまとめましたので、併せてお知らせします。

微量採血のための穿刺(せんし)器具の取扱いに係る調査結果(平成20年8月6日公表分)

 ※平成20年8月27日更新

道立施設における微量採血のための穿刺(せんし)器具の取扱いに係る調査結果(平成20年6月26日公表分)

    フィブリノゲン製剤を投与された方へ

厚生労働省においては、フィブリノゲン製剤の投与を受けた可能性のある方に、C型肝炎ウイルス検査の受診を呼びかけています。
なお、道内におけるフィブリノゲン製剤納入先医療機関の名簿は、次のとおりです。

フィブリノゲン製剤納入先医療機関リスト(PDF)

処方せんの偽造・変造は犯罪です!!

道内において処方せんを偽造・変造する事件が発生しています。(PDF) 

医療機関から発行された処方せんをコピーしたり、書き変えたり、書き加えたりする行為や偽造した処方せんを薬局に提出することは、刑法による重大な犯罪行為です。

 更に、麻薬や向精神薬が記載された処方せんを偽造・変造した場合は、麻薬及び向精神薬取締法違反としても厳しく罰せられます。

 

処方せんをコピーしない!

 コピーした処方せんを使わない!

 処方の内容を変えない!(医薬品を書き加えたり、交付日数や投与量を変えない。)

処方せんの偽造・変造は犯罪です(ポスター)PDF:412Kb 

 

薬局における麻薬・向精神薬偽造処方せん対応マニュアル PDF:77Kb 

   
平成19年度医務薬務行政概要(PDF:1.6MB)NEW 

平成19年度医務薬務行政概要の訂正について







<臓器移植や献血に関すること>
「臓器提供意思表示を考える」ビデオを貸し出します
臓器提供意思表示カード
骨髄バンクにご登録ください
献血について
北海道の血液事業概要-平成20年度版-(PDF  2.16MB)

平成21年度北海道献血推進計画
1980年から1996年までの間に英国に1日以上滞在された方からの献血を御遠慮いただくことについて

血液製剤の安定性の向上及び安定供給の確保を図るための基本的な方針

<資格や試験に関すること>
 平成21年度登録販売者試験の結果について
販売従事登録申請等の手続きについて(12月15日受付開始)

 平成21年度登録販売者試験の実施について

平成21年度登録販売者試験問題・回答の公表について
 ケタミンの麻薬指定について(麻薬免許申請)
薬剤師免許証の申請について
平成21年度毒物劇物取扱者試験の結果について

<薬物乱用防止に関すること>
薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」
危険な違法ドラッグ!!
平成21年度野生大麻・不正けし撲滅運動の実施について

<医薬品などの安全に関すること>
かかりつけ薬局についてNEW
家庭用品の安全対策
塗料の使用に伴うものと疑われる重大製品事故について

家庭用電気マッサージ器の正しい使用について
医療機器販売業・賃貸業の許可等について

医療機器修理業の許可等について
医薬品成分を含有するいわゆる健康食品の発見について(PDF)

平成20年度無承認無許可医薬品等買上調査の結果についてNEW

医薬品成分を含むダイエット食品等による健康被害事例について
海外エフェドラ・カバ(カバカバ)関連情報
医療用医薬品の家庭における使用について
医薬品や化粧品などの個人輸入をされる方へ
健康食品を販売される方へ
インフルエンザ治療開始後の注意事項について

<医務に関すること>
平成26年度北海道医療審議会医療法人部会(医療法人設立認可)スケジュールnew
医療法人の各種申請(届出)
病院・診療所・歯科診療所・助産所基本情報(平成26年4月1日現在)

無資格者によるあん摩マツサージ指圧等について
地域医療支援病院について

<医薬品の供給に関すること>
道有医薬品及び国有ワクチン・抗毒素の供給マニュアル
災害時備蓄医薬品等の供給マニュアル


<衛生検査所に関すること>
衛生検査所精度管理事業についてNEW

医務薬務課が所管する附属機関等の情報公開のページ
行政手続法及び行政手続条例に基づく審査基準及び不利益処分基準について
入札結果等の公表について

各グループの事務分掌

医務グループ(総括、医務関係)
薬務グループ(薬事、血液、製薬・品質、麻薬関係)

リンク

北海道薬剤師会
医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品総合機構)
医薬品・医薬部外品・化粧品及び医療機器承認・許可関係FD申請ホームページ
麻薬・覚せい剤乱用防止センター
日本臓器移植ネットワーク
財団法人北海道腎臓バンク
北海道移植医療推進協議会
骨髄移植推進財団
北海道骨髄バンク推進協会
北海道赤十字血液センター
厚生労働省                                             
おくすりe情報(厚生労働省) 
(財)日本中毒情報センター
医療機能情報システムリンク集 

 

お問合せ先:医療政策薬務課 
医療政策薬務課にメールを送る


       TEL 011-204-5265(ダイヤルイン)

       FAX 011‐232‐4472

 

「医務に関すること」については、下記にご連絡ください

       TEL 011-204-5248

             FAX 011-232-4472