| 羽幌病院の概要 |
| □敷地面積 |
20,246.16平方メートル |
| □規模・構造 |
鉄筋コンクリート造 地上4階 延床面積8701.5平方メートル |
| □病床数 |
120床 |
| □付帯施設 |
職員公宅、看護師宿舎、医師宿舎 |
| □駐車場 |
160台収容 |
| □診療科 |
内科、外科、小児科、整形外科、耳鼻咽喉科、眼科、産婦人科、皮膚科、泌尿器科、精神科 |
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リハビリテーション科 |
| 北海道立羽幌病院への沿革 |
| 昭和25年 5月 |
羽幌町立国民健康保険病院開設 |
| 昭和26年11月 |
町立羽幌病院と名称変更(一般36床) |
| 昭和28年 8月 |
羽幌町より北海道に移管、北海道立羽幌病院開設(一般48床) |
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診療科目:内科、外科、小児科、産婦人科 |
| 昭和30年10月 |
改築工事完成 |
| 昭和31年 3月 |
診療開始 計54床(一般) |
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診療科目:内科、外科、産婦人科 |
| 昭和32年 2月 |
羽幌町立結核病棟を道立病院に併設 |
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計104床(一般54床、結核50床) |
| 昭和44年 4月 |
許可病床種別変更承認(結核病床32床を一般病床に変更) |
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計104床(一般86床、結核18床) |
| 昭和45年 9月 |
一般病床2床増 計106床(一般88床、結核18床) |
| 昭和50年10月 |
改築工事完成 |
| 昭和50年12月 |
旧病院より移転 |
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診療科目:内科、外科、産婦人科、整形外科 |
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地域センター病院の指定 |
| 昭和55年 3月 |
許可病床種別変更許可(結核病床18床を一般病床に変更、更に8床増) |
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病床数114床(一般) |
| 昭和59年 4月 |
小児科標榜 |
| 昭和61年10月 |
眼科標榜 |
| 平成 2年12月 |
人工透析開始 |
| 平成 3年 9月 |
耳鼻いんこう科標榜 |
| 平成 9年 2月 |
救急告示認定 |
| 平成 9年 3月 |
二部透析開始(週3日) |
| 平成10年 4月 |
医事業務民間委託化 |
| 平成10年 6月 |
小児科院外処方箋 |
| 平成11年 4月 |
内科院外処方箋発行開始(全科院外処方箋発行へ) |
| 平成11年11月 |
薬剤管理指導料届出 |
| 平成12年 2月 |
入院時食事療法(I)特別管理加算届出 |
| 平成12年 4月 |
新看護(2:1看護料)届出 |
| 平成12年 8月 |
小児科外来診療料届出 |
| 平成14年10月 |
医療安全体制・褥瘡対策届出 |
| 平成15年 6月 |
医療法一部改正により「その他病床」から「一般病床」へ病床種別変更 |
| 平成17年 7月 |
旧病院より移転 |
| 平成18年 8月 |
(財)日本医療機能評価機構の病院機能評価V5認定 |
| 平成19年 6月 |
臨床研修協力型病院指定 |
| 平成23年 7月 |
病院機能評価(Ver6.0)認定 |